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あなたが今水泳で目指すものは?

僕が現役時代目指していたのは

自己新記録をだす!

これが一番でした

他にも、

全国大会に出る、水泳を楽しんでする、ライバルに勝つ!

など目標があるからこそ頑張れるんです。

そんな目標をかなえたい人限定

今目指している自分になれる

ずっと同じようなタイムしかだせなくて、

何も変化がなかった自分が

変わったようにあなたも

変われるチャンスです。

才能がないから変われない、

毎日練習しているが変われない、

そういう方でもこの方法を試せば変わります。

 

僕は水泳を本格的に始めたのが中学生の時

でそれまでは四泳法が泳げるだけだったので

本格的に始めてからは

成長期もありみるみるタイムを伸ばしていき

一年後にはスイミングで同い年の

水泳歴の長い人を越していました。

 

その時は本当に泳いでいるだけで

タイムがバンバンでて

そのうち大阪で上位の選手になるんじゃないかと

期待されていました。

それで泳ぐだけの水泳を2~3年続け

高校生になっても泳いでいるだけでした。

それでも男子高校生だったので

成長とともにタイムは少しずつ伸びてはいってました。

 

その時はとても悩み、いろんな人にアドバイス

をもらったり、仲間に相談したり、水泳の本を買ったり

色々な方法を試しました。

その時僕は気が付いたんです。

今までの自分はただ単に泳いでいただけのことに…

 

自分はとても悔しい思いをし、軽く病んでしまい

練習にも参加しないことがありました。

友達からは「なにさぼってるねん」

など言われ水泳が楽しくなくなりました。

 

ですが色々な人のおかげで僕は

変わることができたんです。

 

仲間には練習に参加した時

練習の雰囲気を盛り上げてもらい

すごい練習しやすい環境を作ってくれました。

またコーチも僕のことを気にかけてくれて

一対一で話を聞いてもらい

とても気持ちが楽になりました。

 

その時思ったことが

環境の大切さと人との関わりです。

 

僕はこうして色々変わっていき

今では水泳のコーチになるのが夢になりました。

なのでその時教えてもらった

情報や知識を皆様に

プレゼントしていきたいんです。

 

今回その情報や知識をわかりやすく

簡潔にまとめてみました。

水泳というスポーツをするうえで

何が一番大切なことだと思いますか?

それは水泳に対する気持ち、

継続するメンタルです。

 

僕が昔水泳に対して浅はかな考えだったように

あなたもまだその状況だと思います。

しかし僕が得た情報や知識を知ったあなたは

やる気に満ち溢れ、そんな考え方あったんだ

この方法やってみたいとなります。

そして水泳の記録が上がっていき

自分が目指していたタイムが出せるようになります。

全国大会へは誰しも行けます。

人は知識を得ることで成長できます。

そして行動することで成功します。

それがここにはあるんです。

 

なぜこんなこと教えてくれるの?

と思う方へ

それは僕自身とても悩み苦しんで

色々な人に助けられたからです。

それと自分自身こういった悩みがあったので

自分がコーチになってそういった悩みを

改善する人になりたいと思ったからです。

また練習の面でもこれまで培ってきた

経験を生かすとともにこの場所で

水泳で結果を残したいという人と共に

自分も成長できたらなと思ったからです。

個人個人色々な悩みがあると思うんで

気軽にメールなど相談に乗ります。

最後まで読んでもらいありがとうございました。

あなたが今水泳で目指すものは?

僕が現役時代目指していたのは

自己新記録をだす!

これが一番でした

他にも、

全国大会に出る、水泳を楽しんでする、ライバルに勝つ!

など目標があるからこそ頑張れるんです。

そんな目標をかなえたい人限定

今目指している自分になれる

ずっと同じようなタイムしかだせなくて、

何も変化がなかった自分が

変わったようにあなたも

変われるチャンスです。

才能がないから変われない、

毎日練習しているが変われない、

そういう方でもこの方法を試せば変わります。

 

僕は水泳を本格的に始めたのが中学生の時

でそれまでは四泳法が泳げるだけだったので

本格的に始めてからは

成長期もありみるみるタイムを伸ばしていき

一年後にはスイミングで同い年の

水泳歴の長い人を越していました。

 

その時は本当に泳いでいるだけで

タイムがバンバンでて

そのうち大阪で上位の選手になるんじゃないかと

期待されていました。

それで泳ぐだけの水泳を2~3年続け

高校生になっても泳いでいるだけでした。

それでも男子高校生だったので

成長とともにタイムは少しずつ伸びてはいってました。

 

その時はとても悩み、いろんな人にアドバイス

をもらったり、仲間に相談したり、水泳の本を買ったり

色々な方法を試しました。

その時僕は気が付いたんです。

今までの自分はただ単に泳いでいただけのことに…

 

自分はとても悔しい思いをし、軽く病んでしまい

練習にも参加しないことがありました。

友達からは「なにさぼってるねん」

など言われ水泳が楽しくなくなりました。

 

ですが色々な人のおかげで僕は

変わることができたんです。

 

仲間には練習に参加した時

練習の雰囲気を盛り上げてもらい

すごい練習しやすい環境を作ってくれました。

またコーチも僕のことを気にかけてくれて

一対一で話を聞いてもらい

とても気持ちが楽になりました。

 

その時思ったことが

環境の大切さと人との関わりです。

 

僕はこうして色々変わっていき

今では水泳のコーチになるのが夢になりました。

なのでその時教えてもらった

情報や知識を皆様に

プレゼントしていきたいんです。

 

今回その情報や知識をわかりやすく

簡潔にまとめてみました。

水泳というスポーツをするうえで

何が一番大切なことだと思いますか?

それは水泳に対する気持ち、

継続するメンタルです。

 

僕が昔水泳に対して浅はかな考えだったように

あなたもまだその状況だと思います。

しかし僕が得た情報や知識を知ったあなたは

やる気に満ち溢れ、そんな考え方あったんだ

この方法やってみたいとなります。

そして水泳の記録が上がっていき

自分が目指していたタイムが出せるようになります。

全国大会へは誰しも行けます。

人は知識を得ることで成長できます。

そして行動することで成功します。

それがここにはあるんです。

 

なぜこんなこと教えてくれるの?

と思う方へ

それは僕自身とても悩み苦しんで

色々な人に助けられたからです。

それと自分自身こういった悩みがあったので

自分がコーチになってそういった悩みを

改善する人になりたいと思ったからです。

また練習の面でもこれまで培ってきた

経験を生かすとともにこの場所で

水泳で結果を残したいという人と共に

自分も成長できたらなと思ったからです。

個人個人色々な悩みがあると思うんで

気軽にメールなど相談に乗ります。

最後まで読んでもらいありがとうございました。

水泳の基本!クロールのコツ

こんにちはトモキです。

 

今回はクロールについて

話していきたいと思います。

 

このことがわからないと

クロールだけでなく、

他の種目も速くならないでしょう。

 

逆に、このことをしっかりと理解し、

行動ができれば

無理なく泳げ、他の種目も速くなるでしょう。

 

f:id:tomoki-sports1120:20170428183900j:plain

速くなりたい人はこのまま

読み続けてください。

 

呼吸の仕方が大きくタイムを変動

させるんです。

 

あまり意識されてない人も

多いと思いますが、

呼吸のタイミングなどを変えれば

泳ぎも変わっていくんです。

 

まず呼吸の仕方を話していきます。

 

呼吸の仕方は、水の中で息を吐き

息を吸う時間を短くすることです。

 

その意味は、顔を横に向けている状態で

かく動作をすれば

必ず水の抵抗が生まれるからです。

 

短距離では必要最低限の回数でいいですが、

長距離は呼吸がないと

タイムは必然的に落ちていくんで

呼吸は必要です。

 

なのでその抵抗を少なくしてほしいんです。

そうすることで泳ぎがスムーズになるでしょう。

 

次に、呼吸のタイミングです。

 

呼吸を無理にする人がいますが

上手くローリングができれば

呼吸は泳ぎの一部としてできるのです。

 

呼吸は、手をかきながら息継ぎの体制に入りますが

その時に無理に呼吸をしてしまうと

水の抵抗を受けてしまうんです。

 

なので手をかきながら横を向く動作で

肩が自然と上がると同時に

その延長で呼吸をするという風に

してもらえればいいと思います。

 

最後に少し意識してほしいことで

キックの方法で

キックを打つとき膝から打つ人が多いんですが

 

それでは水の抵抗が大きいんです。

せっかくプルが上手くても

キックで足を引っ張れば意味がないんです。

 

キックの打ち方は

足の付け根にある筋肉(腸腰筋

から打つことを意識してほしいんです。

 

そうすることで

なめらかなキックになり

抵抗が少なくなるでしょう。

 

これからこの内容を取り入れて

練習をやってみてください。

 

ここまで読んでもらい

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

長距離の必勝法

こんにちはトモキです。

 

今回は短距離に引き続き

長距離のコツを話していきたいと思います。

 

このことがわからないと

泳いでいるだけで無駄な

体力を使ってしまうだけです。

 

逆に、このことをしっかりと理解し、

行動ができれば

無駄な動きを一切なくし

スムーズな泳ぎになるでしょう。

 

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速くなりたい人はこのまま

読み続けてください。

 

長距離は短距離と少し違って、

慣れが重要になってくるんです。

 

試合で長距離の種目をでたとき

いかに自分のペースを見つけ

そのペースを崩さずいけることが

理想だと思います。

 

そのためには練習中に長距離があれば

まず初めに自分のペースを見つけてください。

ペースがわからないまま

タイムが上がったり、下がったりしていては

ダメなんです。

 

次にペースを下げないように

一定のペースを保ちつつ、

自分が有利に立つポイントを

探ってください。

 

どういう意味かというと

先行逃げ切り中盤追い上げラスト追い上げ

など一定のペースだけでは

勝てる試合も負けることがあるんで

自分の得意な場所を作ってください。

 

では今からこの内容を実現できるような

練習方法を教えていきます。

 

まず知っておいてほしいことが

人間の構造上、上半身と下半身では

下半身のほうが断然疲れやすいんです。

 

例えばボクシングの選手は

倒れた後、立ち上がれないときは

足の疲労が限界にきているからです。

 

水泳の場合は足という欠点を

鍛えるのではなく、プルのほうを

鍛えたほうが効率がいいからです。

かと言ってキックはなしというわけにはいかないんで

 

2ビート、3ビートキック程が

おすすめだと思います。

 

結論を言えば、

キックはプルのタイミングを

とるために打ち、

泳ぎをスムーズにするために使うということです。

 

初めはスムーズというのが

つかめないかもしれないですが

この内容を頭にいれて

泳いでもらえれば必ずうまくいくんで

頑張ってください。

 

ここまで読んでもらい

ありがとうございました。

 

 

 

短距離の必勝法

こんにちはトモキです。

 

今回は50m、100m

の短距離のコツを話していきたいと思います。

 

このことをわからないまま

短距離専門でいく人は

必ずと言って速くならないです。

 

逆に、このことをしっかりと理解し、

行動ができれば

水泳が上手い、下手、

に関わらず速くなるでしょう。

 

f:id:tomoki-sports1120:20170428184835j:plain

速くなりたい人はこのまま

読み続けてください。

 

短距離を専門にするにおいて

一番大事なことは

やはり筋肉です。

 

その理由は、短距離は

無酸素運動なので一瞬で全力を

出し切らないといけないんです。

 

人間が呼吸なしで筋肉が最大で

活動できる時間が1分程といわれているんです。

1分を過ぎてしまうと

有酸素運動に変わってしまうんです。

 

無酸素運動は酸素を使わない代わりに

筋肉が必要となるんです。

なので、できる限りの筋トレ

行ってください。

 

筋トレ方法などはメジャーな

腕立て、腹筋など

いろんな方法を試してください。

そして筋肉量を増やしてください。

 

短距離は50mで20数秒

100mで50数秒で終わってしまう

種目なんでざっくり言うと

スタート、ターン、泳ぎ

しかないんです。

 

長水路の50mで言えば

スタート、泳ぎしかないんです。

これさえマスターしたら自分が目指している

タイムが出せるんです。

 

それには繰り返し繰り返しするしかないんです。

泳ぎに関しては僕が書いていた記事を

読んでもらえれば必ず変わると思います。

 

ですがスタートに関しては

その人の一番合った飛び方があるので

それは自分で見つけるしかないと思います。

 

一つアドバイスできることがあれば

構えるときに体を引いていきよいで

飛ぶ人がいますが

それはあまり意味がなく反応速度が遅くなるだけなんです。

 

このことを意識して毎日繰り返し練習をすれば

自分の理想の形になっていきます。

必ず行ってください。

 

コメントなど貰えればうれしいです。

 

ここまで読んでもらい

ありがとうございました。

 

 

水泳で使うストレッチ方法

こんにちはトモキです。

 

今回はとても大事な

ストレッチの方法を

三つ程お伝えしていきます。

 

この記事を読めば

体が柔らかくなり

泳ぎ方が自然とよくなっていくでしょう。

 

逆にこの記事を読まなければ

体が硬いままで

練習でも試合でも結果が出ないでしょう。

 

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では今からその方法を話していきます。

 

まず一つ目は

足のストレッチで

もも腸腰筋を伸ばす方法です。

 

まず座ってもらい、片方の足を伸ばします。

そしてもう片方の足を

正座を少し崩したように折りたたみます。

 

そうしたらその状態のまま

体を寝かしていきます。

そうすることで太ももの筋肉と

腸腰筋という足の付け根の筋肉が

伸ばされていきます。

 

そして二つ目も

同様に座ってもらい

 

片足を前に出し、地面につけたまま

90度膝を曲げてもらい

もう片方の足は体の横にもっていき

前の足同様に90度膝を曲げてもらいます。

 

その状態で体を前に倒してもらい

お尻の筋肉と太ももの外側の筋肉

伸ばしていってもらいます。

 

体を倒すとき前方や斜めなど

倒す角度を変えることで

筋肉の伸び方も変わってくるので

実践してみてください。

 

三つ目は

肩のストレッチです。

ストレッチなのかインナーマッスルなのか

あまりわからないですが

 

これをやることで

肩の可動域が広がり

肩がスムーズに動くことは間違いありません。

 

その方法は

両手を前に出し肩と平行の位置にもっていきます。

そして肘を90度曲に曲げます。

 

そして肩甲骨を固定して

前に出した腕を上に伸ばしていきます。

これ以上腕を伸ばせば肩甲骨が動いてしまう

というギリギリまで伸ばしてください。

 

その状態になれば少し腕を広げてください。

この一連の動作はゆっくりと行ってください。

毎日2~3セットやってもらえれば効果はでます。

 

初めてする動作なので壁を使ってもらい、

腕をスライドさせながらするとしやすくなります。

 

ここまで読んでもらいありがとうございます。

説明が少し難しかったのでわかりにくい

表現をしてしまっているかもしれないので

わからないことがあればコメントをもらえれば

詳しく説明します。

 

 

 

 

 

 

 

 

肩周りの強化が1番の早道

こんにちはトモキです。

 

今回話す内容は

水泳で最も必要な筋肉の

鍛え方です。

 

それは肩周りの筋肉

腕をかく時に必ず必要になる筋肉です。

 

この記事を読めば

水泳選手の1番の魅力の

逆三角形の体型を持つことができます。

 

逆にこの記事を読まなければ

逆三角形の体型が手に入らず

タイムも伸び悩むでしょう。

 

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 ではこれから鍛え方を

話していきます。

 

まずフロントレイズという

筋トレ方法を教えていきます。

 

フロントレイズとは

ダンベルor500mのペットボトル2本

で行う筋トレです。

 

両手でダンベル(ペットボトル)を持ち、

ももの前側付近に構える。
その時、背筋をまっすぐに伸ばしておく


両肘を軽く曲げる
両腕をゆっくりと上げていく
胸の高さまで上げたら、2秒間キープ


その後、ゆっくりと元に戻していく
この動作を15回程繰り返す
インターバル(1分間休憩)

それを3~4セット行っていきます。

 

そして次に

サイドレイズという筋トレ方法です。

 

同様に

ダンベルor500mのペットボトル2本を用意し

 

両手にダンベル(ペットボトル)

を持って肘を軽く曲げる
足は肩幅くらいに開いて、

上半身は少し前傾姿勢にする


その時、背中を丸めないよう意識してください
肘を軽く曲げたまま、

ゆっくりと上に上げていく
肩と同じくらいの高さまで持ち上げたら、

2秒間停止する


その後、重さに耐えながら元に戻していく
この動作を15回程繰り返す
インターバル(1分間休憩)
それも同様3~4セット行います。

 

 これを慣れるまで続けてもらえたら

筋肉量は大幅にアップするでしょう!

 

ですが筋トレ後は必ずストレッチをして

筋肉をほぐしてください。

 

ぜひ今からやってほしいと思います。

 

何か質問などありましたら

コメントなど貰えれば嬉しいです。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

水泳で大事なストレッチ

こんにちはトモキです。

 

今回はストレッチ方法について

話していきたいと思います。

 

今から言う内容を実行するしないで

変わりがわかるとおもいます。

 

実行した人はストレッチの効果

驚くと思います。

 

実行しない人は負の連鎖が

続いていくでしょう。

 

そうはなりたくないですよね。

 

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では今からなぜストレッチを

行った方がいいのか話していきます。

 

ストレッチには疲労回復効果があるからです。

ストレッチをする事で

練習でダメージを追った筋肉をほぐして

血流を良くしてくれるからです。

 

やるとやらないでは

練習後の回復に大きな違いがでてくるんです。

 

またスポーツでとても重要な

柔らかい筋肉作りにも最適です。

 

ただ筋トレをしているだけでは

ガチガチの筋肉になり

ボディービルダーのようになりかねないです。

 

なので筋トレ終了後にも

ストレッチは欠かせないんです。

 

まず、なぜスポーツには柔らかい筋肉が

必要かというと

 

筋肉が硬ければ血流が悪く

試合や練習中に

疲労が溜まりやすくなるんです

 

何故かと言うと

血流が悪いと筋肉に

新しい酸素が上手く回りにくいからです。

 

酸素が上手く回らないことによって

筋肉が疲労していくんです。

そんな状況で泳いでも

ベストは尽くせませんよね?

 

なのでストレッチをして

筋肉を柔らかくして

ベストな体づくりをしていけば

必ずタイムはでます。

 

ぜひ今からやってほしいと思います。

 

また、なにか質問がありましたら

コメント貰えれば嬉しいです。