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短距離の必勝法

こんにちはトモキです。

 

今回は50m、100m

の短距離のコツを話していきたいと思います。

 

このことをわからないまま

短距離専門でいく人は

必ずと言って速くならないです。

 

逆に、このことをしっかりと理解し、

行動ができれば

水泳が上手い、下手、

に関わらず速くなるでしょう。

 

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速くなりたい人はこのまま

読み続けてください。

 

短距離を専門にするにおいて

一番大事なことは

やはり筋肉です。

 

その理由は、短距離は

無酸素運動なので一瞬で全力を

出し切らないといけないんです。

 

人間が呼吸なしで筋肉が最大で

活動できる時間が1分程といわれているんです。

1分を過ぎてしまうと

有酸素運動に変わってしまうんです。

 

無酸素運動は酸素を使わない代わりに

筋肉が必要となるんです。

なので、できる限りの筋トレ

行ってください。

 

筋トレ方法などはメジャーな

腕立て、腹筋など

いろんな方法を試してください。

そして筋肉量を増やしてください。

 

短距離は50mで20数秒

100mで50数秒で終わってしまう

種目なんでざっくり言うと

スタート、ターン、泳ぎ

しかないんです。

 

長水路の50mで言えば

スタート、泳ぎしかないんです。

これさえマスターしたら自分が目指している

タイムが出せるんです。

 

それには繰り返し繰り返しするしかないんです。

泳ぎに関しては僕が書いていた記事を

読んでもらえれば必ず変わると思います。

 

ですがスタートに関しては

その人の一番合った飛び方があるので

それは自分で見つけるしかないと思います。

 

一つアドバイスできることがあれば

構えるときに体を引いていきよいで

飛ぶ人がいますが

それはあまり意味がなく反応速度が遅くなるだけなんです。

 

このことを意識して毎日繰り返し練習をすれば

自分の理想の形になっていきます。

必ず行ってください。

 

コメントなど貰えればうれしいです。

 

ここまで読んでもらい

ありがとうございました。